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物置汚部屋になってしまった今は亡き祖父母の部屋の断捨離10回目

物置汚部屋になってしまった今は亡き祖父母の部屋の断捨離10回目回目です。

お部屋が暑すぎて、長時間の断捨離はできません。毎回少しずつ、少しずつ進めています。

前回の続きで、4棹あるタンスのうち、最後の1棹の断捨離です。

物置汚部屋になってしまった今は亡き祖父母の部屋の断捨離10回目

このタンスには、贈答品だったような未使用のバスタオルとタオルが入っていただけでした。

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下の引き出し3段に入っていたものは、見ても何かよくわからない紙類やノート、筆記具、包装紙等々。全て捨てました。

物置汚部屋になってしまった今は亡き祖父母の部屋の断捨離10回目

タオル類は、バスタオルが20枚、普通のタオルが10枚くらいだったので、たたみ直して残しました。

以前の断捨離で、溜め込んであった古いタオルをかなり捨てましたけれど、今回は量も少ないし比較的新しいものなので、あえて捨てませんでした。

バスタオルは夫がお風呂の時に使っていますし、母がデイケアへ行く時に持って行くので、今使っているものと徐々に入れ替える予定です。

また、現在お風呂で使っているものを雑巾にして、新しく5枚、お風呂用にしました。消耗品なのですぐに使ってしまうと思います。

物置汚部屋になってしまった今は亡き祖父母の部屋の断捨離10回目

タオルなどのように必ず使う消耗品は、どれくらい在庫があるのか把握していることが重要なんですね。

以前の我が家には、どこにどれくらいの量あるのかがわかってっていなかったので、二重、三重に無駄買いしていたのでした。

なぜそうなっていたかと言うと、管理していた人が複数いたから。祖母、母、そして私です。
いただいた贈答品は、それぞれのところにストックしていたため、ため込んでいるのに、無い無いと言って買っていたのです。

どれくらいの量あるのか、どこに置いてあるのかがちゃんとわかっていれば、余計な買い物をすることなく、在庫をを優先的に使っていけますね。

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