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地下室の物置の断捨離実践6回目。棚の上がカラッポになりました

しばらくお休みしていた地下室の物置の断捨離実践を再開しました。6回目です。

地下室の物置の断捨離実践6回目

私には手が届かない棚の上に乗っていたものを、夫が下に下ろしておいてくれたので、今回はそれを断捨離しました。

木のサラダボールセットや、湯飲みセット、お皿のセットなど、ホコリを払ってリサイクル行きです。

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ここの棚にあるのは、引き出物などでいただいた食器などがほとんどなので、捨てるものを選ぶというよりは、すべて処分するものばかり。毎回同じような結果になります。
前回の断捨離はこちらです → 地下室の物置の断捨離実践4回と5回目、棚の下2段がカラッポになりました

モノは使ってこそ生きるのに、埃をかぶったまま何十年も放置されていたということは、この物置は役割を全うできずにいる「食器の墓場」状態なのです。

もっとも、ここにあるものは、父の代のお付き合いの中で集まってきたものなので、私にはどうしようもなかったというのもあります。
でも、断捨離をはじめる前には、まったく気にもしていませんでした。

今ならわかります。押し入れに入れてしまったものは、後になって使うことは絶対にないのです。

こうして堆積してしまったものは、いつの時代かに誰かが整理処分しなくてはなりません。子供の代でやるのか、孫の代にやるのか、それとも誰も残らなくて業者さんがやる場合もあるでしょう。

それを考えると、大変な作業でも、今、私の代で終わらせておきたいと思うのです。

地下室の物置の断捨離実践6回目

今回の断捨離で、棚の一番上がカラッポになりました。残るは、その下の2段です。

ため息が出そうなくらい、ギッチリ詰まっているので、見ているだけでくじけそうになってしまうのですが、暑くなる前にはなんとか終わらせたいと思っています。

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