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書類の断捨離実践。母のケア施設の書類を捨てました

母がデイケアに通うようになってから、まる2年になります。

その間施設から届いた請求書や領収書、ケア計画書等々、紙の書類がたくさんたまっています。

書類の断捨離実践

保存しているファイルが、厚みの倍らいにふくらんでいましたので、断捨離を決行しました。

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請求書や領収書は毎月定期的に郵送で届きます。

ケアの計画書などは、毎月ケアマネージャーさんが持って来て、説明を受けるのが決まりになっています。

その他に、施設からのお知らせや、行事の案内なども色々届きます。

そういうものは目を通したらその場で捨ててしまえばいいのです。

でも、溜め込み体質のせいか、後で必要になったら困ると思ってなかなか捨てられませんでした。

お子さんがいる方も、学校から届いた連絡やお知らせなどがたくさん届くと思います。そういう書類も放っておくと、どんどん溜まりますよね。

書類の断捨離実践

4月からは3年目がはじまるので、契約書などをのぞいて、これまでの書類を捨てました。

ファイルの厚みは薄くなってスッキリです。

性格的に月ごとにすぐは捨てられないので、これからは1年ごとに見直して断捨離しようかなと思います。

紙の書類は、薄いから場所も取らないし、万が一必要になったらと考えて、ついつい溜め込んでしまうのです。

実際には、その時見るだけで、後で見返すことはないし、後で必要になることもないのですけれどね。

特にファイルに挟んであったりすると、忘れていつまでもそのままになってしまいます。

もちろん捨ててはいけない重要書類もありますけれど、それ以外の書類は、たまに見直して整理したいものですね。

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