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客間の押し入れの断捨離実践2回目。電動ミシンとアイロンを捨てました

客間の押し入れの断捨離実践2回目です。今回は、母の古い電動ミシンとアイロン3台を捨てます。
前回の断捨離 →ここも汚空間。客間の押し入れの断捨離実践スタートしました。モノが詰まっていると「気」が重いのかも?

客間の押し入れの断捨離実践2回目

キッチン用の電化製品もそうでしたが、こういう電気製品は捨てるのが面倒ですね。

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面倒なので使わなくなってもついつい押し入れで眠っていることになってしまいます。

私は洋裁も、和裁も、編み物も全然ダメで、いっさいやらないので、ミシンには縁がありません(汗)

でも母は花嫁修業で一通り習ってから嫁いできたので、私が小さい頃は手作りのスカートを着ていたことがあります。当時はまだ足踏みミシンでした。

今回出て来た電動ミシンは、母が使っているところを見た記憶がないのですが…… もう、誰も使う可能性は無いので捨てるしかありません。

ミシンはこのままゴミに出すことはできませんので、夫に相談したら、バーツごとにバラしてゴミ処理場へ持ち込むかと言っていました。ミシンメーカーに相談してみるか、リサイクル業者さんなら引き取ってもらうのがいいかもしれませんね。

アイロンも、ゴミ処理場に家電製品置き場があるので、そこへ持って行くことになると思います。リサイクル業者にお願いするという手もあります。

いずれにしても、捨てにくいモノは購入する前に本当に必要か、使うのか良く考えてから買うべきですね。

これで、我が家には、ミシンもアイロンも無くなりました。

ミシンはともかく、アイロンは1台あってもいいかなと考えたのですけれど、よく考えてみると、アイロンがけをしなくてはならない服は持っていないのです。便利な世の中です。

普段着ている服は洗ってもシワにならない素材ですし、洗ってもズボンの線も消えないですから。ワイシャツはクリーニングに出してしまうし。強いて言えば綿のシャツ、ブラウスとハンカチくらいでしょうか。

いずれにしても、古いアイロンなのでひとまず処分してしまって、やっぱり必要だとなったら、また購入を考えようと思います。

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