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えんぴつ立てにリメイク。インスタントコーヒーの空き瓶をジュタドールで飾りました。

最近、脳トレのためにぬり絵をやっています。

色えんぴつを立てて置くためのえんぴつ立てが欲しかったので、インスタントコーヒーの空き瓶をジュタってリメイクしてみました。
大人のぬり絵について →脳科学者も注目。脳のアンチエイジングに大人のぬり絵が効果的

エンピツ立てにリメイク

口の部分が広いので、ネスカフェの130g入りの瓶を使っています。きれいに洗って、よく乾燥してから使います。

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瓶は透明なガラスなので、下地剤を塗って乾燥してからからジュたります。

ベースペーパーも、モチーフペーパーも、これまで使って残ったものを利用しています。

ペーバー1枚でも、結構残ることが多いので、小さなものなら使えることが多いのですよね。

上の写真の右にある小物入れは、アイスクリームが入っていたプラスティックのカップです。残りペーパーを色々組み合わせてできました。

エンピツ立てにリメイク

手順などは、これまでと変わりません。
不器用くきの手作り →ペパナプフラワー・デコパージュ等不器用くきの100均DIY記録

小さくカットしたペースペーパーをモザイク状に貼って、その上からモチーフペーパーを貼るだけです。

ただ、今回は、カットしてからしばらく時間が経ったものを使ったためか、ペーパーの端がくるくる巻き上がってしまっていて、少し貼りにくかったです。

エンピツ立てにリメイク

ベースペーパーを貼ってから全体に接着剤を塗り、モチーフペーパーを貼ってからも接着剤を塗って、何度か塗り重ねるので、土台の補強にもなります。

最後に、仕上げ材を塗ってマットな仕上げになりました。多少シワがあっても、乾燥すると伸びて気にならなくなります。

エンピツ立てにリメイク
36色の色えんぴつが全部立てられるので満足、満足♪

ぬり絵は細かい絵柄で、1ページ仕上げるのに数日はかかるのですが、ちょっと時間ができた時に、気分転換にやる楽しみとしてはなかなか気に入っています。

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