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衝撃の汚空間の断捨離実践その8。布団箪笥に取りかかりました。

衝撃の汚空間の断捨離実践その8。今日から右側の布団箪笥の中をはじめました。

ここには、あまりギッシリとは入っていませんでしたが、長年使っていない掛け布団やシーツ、夏掛けなどが何枚も。

うーん、布団も潔く捨てるのはなんだか気がとがめますね。

衝撃の汚空間の断捨離実践その8。

だって、使えるモノだもの。

壊れたりして使えなくなったモノを捨てるのは簡単に決断できますけれど、使えるモノを決断するのは難しいです。

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特に、昔ながらの真綿の布団は、打ち直しをすれば再生できるのですから。

そういう意味では、真綿の布団はエコですよね。お布団1枚あれば、打ち直しをしながら一生、さらには代々使えます。

でも、泊まり客の可能性がない現在、たくさん布団を持っていても意味がありません。

悩みながらも、今回はだいぶ薄くなって、カバーも汚れていた真綿のかけ布団を1枚捨てることにしました。

他にシーツ2枚、タオルケットを2枚、コタツ布団を1枚。布団の上に乗っていた空のダンボール箱3個も。

布団は可燃ゴミですが、大きいので、夫に直接処理場へ運び込んでもらいます。

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