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衝撃の汚空間の断捨離実践その7。10年以上前の缶カフェオレが30本も出て来たりして(汗)

衝撃の汚空間断捨離実践その7です。今回は棚の下のスペースに押し込んであったもの。
これまでの汚空間の断捨離 →衝撃の汚空間の断捨離実践大公開

衝撃の汚空間の断捨離実践その7

ここにも、相変わらずの、あぐだもぐだ(ガラクタ)です。ほんとに「押し込んだ」と言っていいようなモノばかり。

押し込んで、とりあえず収まっていればいいとばかりに置き去りにして、そのまま何十年も忘れていたモノたち。

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でもまあ、他の棚に比べて、この場所は少なめではありました。
これまでの経過はこちら→衝撃の汚空間の断捨離実践大公開一覧

人寄せ用の灰皿各種。全部で20個くらい。これは、前にも言いましたが、我が家の新盆で遣うので(笑)。お茶碗等と一緒に並べて置くことにしました。
湯飲み茶碗の使い道 →衝撃の汚空間の断捨離実践その3。大量の湯飲み茶碗約80個を捨てました

昔父が使っていたのかもしれません、古いパソコンのプリント用紙(?)かなと思われる紙が大量に入っていました。折りたたんであって、切り取り線で切れるようになっています。

それから、中身の入ったカフェオレ缶が1ケース30本。なぜ、棚の下にあったのか謎です。

この缶には見覚えがありました。確か、祖父か祖母の新盆か、法事の時に、2ケースいただいたもの。

せっかくいただいたのだけれど、我が家の好みに合わなくて(汗) 1ケースはお客様に出して飲んだのですが、1ケースは手つかずだったのでしょうね、きっと、こうして残っているのですから……

捨てるのが面倒で、放置していたに違いない。これも、10年以上のもの。

これは、中身を空けて新聞紙に吸わせ、空き缶は不燃ゴミで捨てました。

他にも細かいモノを捨てて、棚の下には何もなくなりました。

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