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衝撃の汚空間の断捨離実践その6。捨てがたいもの2つ決断しました

衝撃の汚空間の断捨離実践その6回目です。棚に残っていたもの色々を捨てました。
これまでの汚空間の断捨離 →衝撃の汚空間の断捨離実践大公開

意外なものがあって驚いたのはこちら。何だかわかります?

衝撃の汚空間の断捨離実践その6

今は亡き祖父が営んでいた米屋の看板です。

今は自由になりましたが、昔はお米を販売するには県の認可が必要で、登録店であることを示す表示です。

全然使った形跡のないもので、どうしてこんなところにあったのだろう?

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今となっては必要のないものなので、心引かれながらも捨てます。
これまでの経過はこちら→衝撃の汚空間の断捨離実践大公開一覧

それから、父の教え子の名前が書いてある額入りの寄せ書き色紙もありました。

個人名が出ているので写真は撮りませんでしたが、同窓会の記念にいただいたようです。

額の裏側に、当時の父の写真も入っていました。

こういうモノって…… 困りますね。

書いた人の心が忍ばれて捨てがたい。でも、もう父は居なくて、見て懐かしむ人はいない。

迷いますけれど、やはり、埃だらけになって忘れられているよりは、燃やして天に昇ってもらった方が良いですね。

衝撃の汚空間の断捨離実践その6

他に、昔使っていたホットプレート、ホーローの保存容器2つも捨てました。

母の、平成16年製の梅干しもまた出て来ましたがこれはカビていたのでゴミ袋へ。

左側の棚は、あとは一番上と、棚の下が残るだけになりました、が、まだまだ続きます。

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