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衝撃の汚空間の断捨離実践その5中間報告。古いプリンターなどを捨てました

衝撃の汚空間の断捨離実践その5です。まだまだ続きます。およそ半分終わったくらいかな。
衝撃の汚空間とは →衝撃の汚空間を大公開。何日かかるか予想もつかない、手強い場所の断捨離実践スタート。

今回もまた、使わなくなったあぐだもぐだ(ガラクタ)色々を捨てました。

衝撃の汚空間の断捨離実践その5

亡き父が使っていた古いプリンター、新しいのと交換した時に、古いのを棚に押し込んでいたようです。

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四角いバッグは、エールフランスのバッグ。中にトリコロールの手提げバッグや、陶器のお人形が入っていました。

これはきっと、父が教育海外研修の時に買ってきたおみやげかな? 私か高校生くらいの頃だから、40年以上前のことですが(汗)

妹が嫁いだ時に置いていった安野光雅の童話10数冊。私も安野ファンですが、ほこりだらけで無残な姿になっているので、これはもう、感謝して成仏していただこう。

それにしても、あぐだもぐだ(ガラクタ)には、家の歴史が刻まれていますね。埃の中から思い出を掘り出しているようで…… ちょっと複雑な気分です。

でも、過去は過去、このあたりで手放して、想い出だけを残しておきましょう。

衝撃の汚空間断捨離の中間報告


およそ半分くらい終わったので、ここで、途中経過を確認しておきます。
これまでの経過はこちら→衝撃の汚空間の断捨離実践大公開一覧

写真で見ると客観的に見られるし、色々と細かいアラが見えてきます。自分としては結構つらい作業なのですが、次にやるべきことがわかるのでおすすめです。

ビフォー断捨離
手強い汚空間の断捨離実践スタート

断捨離途中経過
衝撃の汚空間の断捨離実践その5

左側の棚の手前は、残しておくつもりのお茶碗やお茶菓子入れ等ですが、こうして見ると、もっと絞れるかなと感じますね。

まだまだですけれど、最初よりはまだマシになってきているかな。

まだ左側の棚しか手をつけていないので、これから右側にも着手します。

右側には何も入っていないビニールの衣装ケースが6個積んであって、その向こうには布団収納用の大きなタンス。

これも、父と母が家を片付けるために買ったものでしたが、片付けが終わらないままに今に至る証拠品です。

布団かぁ、家中の押し入れに詰め込まれている布団も問題なんですよね。これから徐々に断捨離するつもりですが、これに関してはきっと母からクレームが来るだろうなと予想できます。

「使えるものをなぜ捨ててしまう」 「もったいない」怒りの声が聞こえてくるようです(笑)

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