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衝撃の汚空間の断捨離実践その4。小物家電や鉄鍋などを捨てました。

衝撃の汚空間の断捨離実践その4回目です。棚にあった小物家電や鉄鍋などを捨てました。
前回の断捨離はこちら →衝撃の汚空間の断捨離実践その3。大量の湯飲み茶碗約80個を捨てました

衝撃の汚空間の断捨離実践その4。

鉄鍋は、やきいも焼き器と書いてありました。鍋にお芋を入れてガスに乗せて焼くための鍋のようです。でも、こんなので焼いているのは見たことがありません(笑)

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ヨーグルトメーカーに、電気ゆで卵ゆで器、フードカッターなど、小さな電気製品もいろいろありました。

これは、お祝い事のお返しにいただいたりしたもの。フードカッターは、子供の間頃に母が玉葱のみじん切りをしていたのを見た記憶があります。

いつのまにか台所から消えましたが、こんなところに埋まっていたとは(笑)

こういう機能が限定された電気製品は、その時は便利だと思っても、すぐに飽きて使わなくなってしまうのですよね。

それと、もうひとつ。こんなのもありました。

衝撃の汚空間の断捨離実践その4。

東芝の、焼きお握りメーカー。ホットサンドメーカーのお握り版という感じですね。

おそらくいただき物なのでしょう、箱を開けた形跡もなく、ほこり除けのビニール袋を被って出て来ました。

あまり聞いたことがないので、人気商品にはなりきれず忘れられてしまった商品なのかも?

でも、なんだかちょっと使ってみたくて、いったん取り置きしてしまいました。1回使ってみてから捨てる予定です。

実のところ、焼きお握りは、ホットプレートで焼くと、焦げずに美味しく焼けるのですよ。一度にたくさん焼けるので便利ですしね。

こういう小さい家電製品は、夫がゴミ処理場へ持ち込んでくれます。私の住んでいる地域では、処理場内に家電製品の集積場所があって、処理場側がでリサイクル業者へ渡してくれるようになっています。 

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