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衝撃の汚空間の断捨離実践その3。大量の湯飲み茶碗約80個を捨てました

衝撃の汚空間の断捨離実践その3回目です。今回は、棚に乗っていた湯飲み茶碗を捨てました。
衝撃の汚空間とは →衝撃の汚空間を大公開。何日かかるか予想もつかない、手強い場所の断捨離実践スタート。

大量の湯飲み茶碗を捨てる

田舎なので、昔は冠婚葬祭をすべて自宅でやりましたから、おそらくご近所どこの家にも食器はたくさんあります。

今では、ほとんど外でやるようになったので、それらの食器は物置に眠ったままのはず。

我が家でも、これまでにも、古いお茶碗や、汁椀などを捨ててきましたけれど、湯飲み茶碗も同様です。

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棚の上に、100個くらいの湯飲み茶碗が乗っていたので、ひとまず20個残して、80個を捨てることにしました。
これまでの経過はこちら→衝撃の汚空間の断捨離実践大公開一覧

残すのは20個でも多いかもしれませんが、今後、たくさんの来客のある時が、おそらく、あと3回はある予定なのです。

それは、母の新盆、私の新盆、夫の新盆の3回です。

お葬式は式場でするのですが、地方の風習から新盆と、2年目の流れ盆は自宅ですることになります。

夫と私、どちらが先に逝くかはわかりませんけれど、その時には、このお茶碗を使うことになるでしょう。

そんな先のことのために残して置くなんて、と、思われるかもしれませんが、人間の命なんていつどうなるかわかりません。特に、私が先に死んだ時には、後に残った夫が右往左往するでしょう。

突然の出来事に対処するためにも、置く場所もあることですし、20個くらいならいいかなと思います。

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