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ゴミ収拾の時に出せるゴミ袋の数知ってますか?大量の時は直接搬入という手も

断捨離してモノを手放す選択をしたら、できるだけはやく捨てるべきです。

そのまま置いておくと、またその周りにモノが寄ってきて「モノ溜まり」になります。
ゴミ収拾の時に出せるゴミ袋の数
でも、地域指定のゴミ袋1つ、2つなら楽なのですが、10袋も15袋もとなると捨てるのにもエネルギーがいりますね。

私の住んでいる地域では、ゴミ置き場に出していいのは、1回に6袋までの規定です。燃えるゴミだと週2回の収拾なので、週12袋までです。

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1回の断捨離は15~20分という時間の区切りをつけているのですが、20分の断捨離ではせいぜいゴミ袋3~4個くらい。

場所によってはそれ以上の時もありますから、1回の断捨離で6袋を限度として、それ以上になりそうな時はいったん休憩して、続きは後日にしています。

ゴミ出しは、ご近所の目もありますから、やはり気になりますよね。

加えて、我が家では夫の協力が欠かせません。処分するべきゴミが大量にある時は、ゴミ処理場へ直接運びこんででくれます。

平日はゴミ収集車がたくさん出入りしているので、いつも土曜日の午前中に行ってくれます。

ゴミ処理場が、車で数分ほどの地域内にあるもので、運ぶのが楽なのです。その上、通常は有料になるのですが、地元の住人は迷惑料で、無料で受けつけてくれます。

ここのところ毎週のように通っているので、処理場の職員さんとは顔なじみになっているらしく、顔パスで親切にしていただいているとか。

処理場へ入ると、まず受付でゴミを乗せた車の重さを計量してもらいます。

処理場の中は、ゴミの種類によって置き場所が違うので、不燃ゴミは、分別して指定の場所に置き、可燃ゴミは直接に焼却炉の中に放り込みます。

ゴミ収拾場所にゴミ出しする時には、お布団や大きめなプラスティックケースなど、大きなものを捨てるのは躊躇してしまいますが、直接持ち込めば、常識の範囲内の大きさなら大丈夫。

帰りにはまた受付へ寄って、ゴミを下ろした後の車体の重さを軽量。車体の重さの差がゴミの重さとなって、規定の料金を支払うことになります。

大量にゴミを捨てる時には、一度、地方自治体のサイトで確認したり、電話で問い合わせしてみると良いかもしれませんね。

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