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感謝して捨てました。就寝前の断捨離で祖母の手編みのセーターなど6着処分

就寝前の断捨離。今回は納戸、洋服ダンスの棚にあった洋服6着を捨てました。

持っていないと言う割には、あぐだもぐだ(ガラクタ)の着ない服が結構あります。

就寝前の断捨離

いずれも、高級品ではなく、その辺の安売りのお店で買ったものばかり。

そのせいか、買ってきてはみたものの、ほとんど着ないで放り出してあったものも多いです。

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この年になると、安物をたくさん買うよりは、高級品ではなくても、ある程度きちんとした服を2~3枚買って、大事に着た方がいいのかもしれないなと感じます。

今回、捨てるのを躊躇したのは、今は亡き祖母が手編みで編んでくれた赤いセーター。

祖母は器用な人で、いつも茶の間のテレビの前に座って、編み物や折り紙などをして手先を動かしていました。

それで、家族みんなの分、セーターやチョッキを編んでくれていたのです。

でも、もう何年もタンスにしまったままでした。

現在の私の生活では、厚いセーターを着ることはほとんど無いのですよね。

これからも、おそらく着ないだろうなということで、祖母に感謝して、処分することにしました。

祖母の手作り品は、セーター外にも、家紋を刺繍した飾り額などいくつも残っているので、そちらを大事にして行こうと思います。

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