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愛猫の遺品整理。亡くなった猫の遺品を断捨離しました

9月30日に亡くなった猫の使っていたモノを断捨離しました。

断捨離って言っていいのかな、いわゆる遺品整理です。
飼猫の死について →愛猫を看取る。命が消えるその時を待っている間に私が考えたこと

愛猫の遺品整理。

親ばかならぬ飼い主ばかで、自分では節約だの、ものを買わないだの言っていながら、猫のためには結構出費をしてました。

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ドライフードが食べられなくなっていたので、毎週のように猫缶やレトルトのウェットフードを買っていました。

また、猫がというよりは、私が可愛いな、欲しいなと思ったグッズも躊躇なく買ってみたり。

ペットの飼い主というのは、そんなものかもしれません。

だからこそ、ペット産業は繁栄し続けていられるのかもしれませんね。

使っていた食器や水飲み場、フードなどは、妹に見せて必要なものは使ってもらい、あとはスッパリ捨てます。

またいつか、猫を飼いたくなるかもしれないとは思いますが、その時はその時ですからね。

歩きにくくなってからトイレに使っていた…… (ペットシーツを敷いてトイレ代わりに使っていた)私の毛布は、当然捨てました。

あと、どうしようか考慮中なのは、まとめ買いしていたワイドサイズのペットシーツ。未使用100枚✕6.5袋(笑)

元気な頃は800枚を3ヶ月くらいで使い切ってしまっていたのですが、新しい箱を開けたばかりで必要なくなってしまいました。

これは、どこか猫の保護施設などに寄付できればと考えているので、調べているところです。

猫が使っていたものが置いてあったスペースは、ガランとして何もなくなりました。

このスペースに新たなモノが入り込まないように、気をつけないといけませんね。

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