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押し入れを確認して密かに決意。お部屋にモノが無ければ片付いているとは限らない、

三代続いたモノの詰め込みをあなどるな!! 

と、叫んでしまいそう (←切れ気味)

押し入れの断捨離はまだはじめませんが、各部屋の押し入れを確認しました。

フスマを開けて「・・・」無言で、すぐにまた閉めました(汗)

お部屋にモノが無ければ片付いているとは限らない

今は亡き祖父母の部屋、母の寝室、母の納戸、茶の間、客間、2階の寝室、2階の納戸…… 地下室物置き…… 家じゅうに押し入れがあります。

これだけ収納が充実しているのだから、さぞや整理されているだろう、と、普通思いますよね。

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祖母、母、私と受け継がれてきた性分はなかなか変えられるものではありません。

どの押し入れもモノが詰め込まれて満杯状態。

もう何十年も動かしていないモノがほとんどです。

部屋の外見は普通に見えていても、裏側にはたっぷりため込んでいます。

あぐだもぐだ(ガラクタ)に囲まれて生活しているのです。

カレン・キングストンさんじゃありませんけれど、これじゃ、良い気が入ってくるスキマなんかありません。
良い気が入るスキマについて →カレン・キングストン『ガラクタ捨てれば自分が見える』を(途中まで)読んで、見えてきた。

このあたりで、三代目の私の代で詰め込み主義を打破しなくてはなりません。

「良い気の通るスキマ」を作らなければなりません。

長くかかりそうではありますが、何年かかっても、各部屋の押し入れも断捨離して行こうと心に決めました。

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