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シンプルに焼いただけの茄子が一番おいしいと思う

野菜のいただきものラッシュは、いったん休止中。

真夏の暑い時期は植物たちもお休みで、一時収穫がなくなります。

もう85歳を過ぎた伯母の畑仕事なので、くれぐれも無理をしないようにとお願いしています。

たくさんあった野菜も食べつくして、今は、保存のきくジャガイモとタマネギだけ。

あとは、冷凍した野菜を消費はしつつ、涼しくなるのを待っているところです。

最後に残っていたいただき物の茄子を焼きました。

焼き茄子


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茄子はシンプルにフライパンで焼いてお醤油で食べるのが一番好きです。

きっと、どこのお宅でもやりますよね。

焼き茄子

茄子は油との相性がいいので、我が家では、サラダ油を多めに入れて揚げ焼きみたいにします。

カロリーを気にする場合は検索すると、油を吸わせないで調理する方法もあるみたいです。

が、我が家ではカロリーは気にしますが、おいしさ優先でこだわらないで作ってしまいます。

焼き茄子

茄子の皮の色は、抗酸化物質のアントシアニン、そして身の白い部分もフラボノイド(ポリフェノール)なのだそうですよ。

焼き茄子

簡単に作れて美味しいので、食卓に上げると家族から喜ばれる一品です。

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