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条件付き保留とは?食器棚の番下の戸棚1つめを断捨離しました

夕食の支度ついでの断捨離。

今回は食器棚の一番下の戸棚です。

食器棚の番下の戸棚1つめを断捨離し

ここには、使っていない食器やブラスティックの重箱などが色々詰まっていました。

使っていないものばかりなので、とりあえず捨てるつもりだったですが……

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お魚を盛りつける用の四角いお皿なのですが、昔どなたかにいただいたもの。これ迷い中です。

食器棚の番下の戸棚1つめを断捨離し

滅多に使わないので、捨てるべきかなとは思っていますが、結構お気に入りなんですよね。

家族分3枚だけ取り置いて、ひとまず条件付きで保留にしておきます。


それと、もう一つ。これ、一旦捨てるつもりだったのですが、

食器棚の番下の戸棚1つめを断捨離し

形が歪んでいて不思議なお皿だなと思っていたら、どうやら、昔母が旅行先で手作りしてきたもののようなのです。

母自身はもうまったく記憶にないようだし、使うことはないと思うのですけれど、なんとなく捨てにくいですよね。

これも一応条件付きで保留。

「条件付き保留」とは、私が勝手にそう決めているだけなのですが、1年間取り置いて、一度も手にとったり、使ったりしなかったら、その時点で捨てるというもの。

何でも「もったいない」と考えてしまう世代なもので、無条件に捨てられないものもあるのです。

そんな時、自分自身に時間を与えるためと、捨てることを納得するために1年間という時間を作ってみました。

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