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1万円札はなるべくくずさないことで月末に少しでも多く残金を残す

私の節約ポリシー「1万円札はなるべくくずさない」

1万円札を出しておつりをもらい、1000円札になると、お金の減るのが早いと思いません?

同じように、1000円札を崩して100円玉になるのも同じ。

20代の節約と50代の節約の違い

生活費は必要なので、結局は崩して使ってしまうのですけれど、それを最後の最後まで抵抗します(笑)

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特に月初めは注意です。

1ヶ月に生活費を手にして買い物に行くとき、おサイフには1万円を入れて行き、おつりをもらいます。

でも、そのおつりが不足するまでは、サイフの中のお金でやりくりして、次の1万円はサイフに入れません。

以前は、1ヶ月の生活費を全部サイフに入れて使っていたのですが、それだと、なぜか月半ばでお金が不足するんですよね。

やはり、使える金額を意識しながら買い物することが節約に繋がるのですね。

前にお話ししたように、私は家計簿を付けていませんから、余計そうしなければならないのかも。
前の記事→お気楽ズボラ主婦「くき流ざっくり家計簿」は100均の封筒があればじゅうぶん

そうするようになってから、月末にわずかでもお金が残るようになりました。

500円、1000円単位ではあるのですけれど、それでも予備費としてためておくとイザという時に助かります。



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