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毎日使うモノは少ない。流し台の断捨離をしてわかったこと

ここのところ、食事の支度をする合間に少しずつ流し台の断捨離をしてきました。

今日は、ガス台下の戸棚の中を断捨離。

ここには、あまりモノが入っていなかったのですが、焦げて使えなくなった古い鍋、買ったけれど使いにくくて2回くらいしか使わなかったサンマ焼き用フライパン、揚げ物鍋のフタにしていたため油汚れの激しい鍋フタなどを捨てました。

流し台の断捨離

これで、流し台の断捨離はほぼ完了。

お掃除して置き場所を決めるのはまだですけれど、モノが少なくなってかなりスッキリ♪

流し台の断捨離をしてみて感じたこと。

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それは、

食事を作る時に使う道具は、「意外に少ない」ということ。

いつもと違う料理を作る時は別ですが、いつも食卓に出すお料理なら使う道具は決まっています。

私一人で作るわけですから、使う数にも限界があるわけで、必要最低限あれば不便はないのですね。


雪平鍋 1
みそ汁用小鍋 1
フライパン  1
揚げ物用鍋 1
圧力鍋 1

菜箸  2組
フライ返し 1
シリコンゴムベラ1

まな板 1
菜切り包丁 1
肉魚用万能包丁 1
パン切りナイフ 1

計量スプーンセット 1
計量カップ 1

ザル 中1 小3
プラスティックボール 大1 中1 小2
ステンレスボール  大1 中1


これでもまだ多いかもしれませんが、現在流し台の収納にある道具はほぼこれだけです。

断捨離前は、この数倍はありました。

それも、何年も使っていなくて、ただそこに置いたままになっていた道具です。

そこにあるのが当たり前になってしまっていて、捨てることさえ思いつかなかったモノたち。

私の生活環境も、ちょっとずつですが変わりつつあります。

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